| 地盤 |
基準なし |
4点以上の箇所で地盤調査を実施 |
| 基礎 |
【鉄筋】
太さ13mm以上と配筋間隔は基礎底面300mm以内・基礎立ち上がり部分200mm以内
【コンクリート】
基礎立ち上がり部分の幅
(外周部・内部とも150mm以上)
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【鉄筋】
太さ13mm、配筋間隔は基礎底面200mm・基礎立ち上がり部分200mm
【コンクリート】
基礎高400mm、基礎巾外・内とも150mm、一部135mm
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| アンカーボルト |
2.7m間隔、筋交い・構造用合板を設けた柱の両側、継ぎ手の上木側、隅角部他 |
2m以内、耐力壁の両端付近、土台継ぎ手付近 |
| 床下換気等 |
4mに1カ所、または基礎パッキン工法 |
基礎パッキン工法 |
| 床下の防湿処置 |
厚さ6cmのコンクリート、または防湿シートを敷くこと |
防湿シートに厚さ15cmのコンクリート |
| 小屋裏換気 |
設置の必要 |
必ず設置 |
| 断熱材 |
住宅用グラスウール10K、屋根および天井40ミリ、壁30ミリ、床25ミリ |
屋根:グラスウール10K+-100ミリ、壁:グラスウール10K+-75ミリ、
床:ポリエチレンフォームA種+-40ミリ |